【投資信託購入方法を画面で完全解説】三菱UFJ銀行 投資信託 投信つみたて(継続購入プラン)で1,000円積立で5,000円分GET!

三菱UFJ銀行 投資信託 投信つみたて(継続購入プラン)で1,000円積立で5,000円分GET!

これ,おススメです。

【ポイント加算対象】
投資信託 投信つみたて(継続購入プラン)申込完了
※取引金額は問いません
※三菱UFJ銀行各種口座をお持ちの方でも、投信つみたて申込が初回であれば対象になります。

三菱UFJ銀行の口座をすでに持っていても,投信つみたて申込が初回であれば対象になります。

ただし,申込みには個人番号(マイナンバー)書類の登録が必要です。

しかも,積立金額の条件はありませんので,初回1,000円の積立でクリアです。

もし,積み立てをやめたくなったら,この1,000円もほとんど返ってくるわけですし,ほぼノーリスクで5,000円分のポイントをGETできます。

ただ,これからの時代,つみたて投信はやっておくといいかと思います。たとえ月1,000円でも,投資をしていれば経済について考えるきっかけになります。

ECナビに登録がまだの方は,下記から登録することで,【当サイト限定】で登録だけで500ポイント(50円分),登録後1ヶ月以内にポイント交換をおこなうと,さらに3,000ポイント(300円分)の計350円分のポイントがもらえます!

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しかも,2019年11月30日(土)までの期間限定キャンペーンとして,ECナビでは「ポイントもぎとり!秋の紹介キャンペーン」がおこなわれています。

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投資信託とは

そもそも投資信託とは?|一般社団法人投資信託協会

それで,投資信託ってそもそも何なの?というのは,上記の図が参考になると思います。

投資信託は元本が保証されている金融商品ではありません。

ここだけは強調しておきたいと思います。ただ,投資信託は投機(ギャンブルに近い)わけではなく,あくまで投資です。個別株や債権などを素人の我々が売買する代わりに,プロ(ファンド)が売買してくれるわけです。

リーマンショックのような世界的金融危機が起きた場合は,当然のことながら大きな損害を受けますが,通常はファンドも「成績良く運用しよう」としていますし,そもそも世界中の企業も「業績を伸ばそう」と頑張っているわけです。

「投信つみたて」は,その名の通り毎月一定金額ずつ投資信託を買い付けていくというものです。

毎月積み立てることで,高騰時にも暴落時にも積みましていくことができ,購入額を平均化することによってリスクを低減することができます。

三菱UFJ銀行 投資信託 投信つみたて(継続購入プラン)に申し込んでみました

実際に私も三菱UFJ銀行 投資信託 投信つみたて(継続購入プラン)に申し込んだので,手順をお示ししたいと思います。

まず,上記の画面からスタートです。わたしは三菱UFJの口座を持っているので,「三菱UFJダイレクトをお持ちの方」をクリックします。

契約番号とIBログインパスワードでログインします。

「投資信託口座開設はこちらから」をクリックします。

「契約締結前交付書面の詳細」を確認してから,2カ所の「同意する」にチェックを入れます。

外国の元首!……まあ,普通は該当しませんよね(汗)。「いいえ,上記に該当しません」にチェックを入れて「次へ」をクリックします。

取引目的は「貯蓄・資産運用」でしょうか。職業はご自身のものを選んで下さい。

勤務先情報を入力します。

「特定口座」と「源泉徴収」でよいかと思います。

NISAを他の証券会社で開設している場合は「NISAを利用しない」になります。

他の証券会社でまだNISAを開設してない方は,この機会につみたてNISAを始めるのもいいでしょう。

税務上の居住地国は普通は「日本のみ」かと思います。

内容に間違いがないことを確認し,確認書類の提出方法を選んでから「口座開設申込」をクリックしてください。

これで口座開設申込み完了です。あっという間ですね!

確認書類アップロードをします

さて続いて,郵送ではなく確認書類をアップロードで提出してみたいと思います。

これがアップロード画面のスタートです。

確認書類をアップロードします。

これまたあっという間に完了です。

「(三菱UFJ銀行)投資信託口座に関するお知らせ」というタイトルのメールが届きました

三菱UFJ銀行の投信つみたてですが,11月22日に申しこんでから3日後の11月25日に「(三菱UFJ銀行)投資信託口座に関するお知らせ 」というタイトルのメールが届きました。

一般的な証券口座とはちがい,すでに三菱UFJ銀行の口座を持っているため,IDやパスワードの送付が必要なく,メールでの開始になるようです。

まず,三菱UFJ銀行ダイレクトにログインします。残高が0円だったのでまずは入金ですね(汗)。

三菱UFJ銀行ダイレクトにログインしてみたところ,まず上記の画面が表示されました。NISAに申しこまない人は無視してください。

こちらが三菱UFJ銀行の投資信託メニュー画面です。これから投資信託を実際に購入していきます。

【ポイント加算対象】

投資信託 投信つみたて(継続購入プラン)申込完了
※取引金額は問いません
※三菱UFJ銀行各種口座をお持ちの方でも、投信つみたて申込が初回であれば対象になります。

ここでポイント加算条件を確認しておきましょう。「投資信託 投信つみたて(継続購入プラン)申込完了」です。取引金額は問いませんので,1,000円からでOKです。

では,あらためて「ファンドを購入する」から進めていきます。

3の「継続購入プラン(投信つみたて)」を選択します。上記を見るとわかるのですが,1,000円から購入するためには「Eco通知(インターネット通知)」を契約していなければなりません。

三菱UFJ銀行のQ&Aによると,Eco通知はEco通帳とセットでの利用とのことです。紙の通帳が不要な方は下記から手続きしましょう。

Eco通帳・Eco通知|三菱UFJ銀行

該当口座を指定して,Eco通帳を申しこみました。

というわけで,改めて「継続購入プラン(投信つみたて)」に進みます。

335種類のファンドが選べます(2019年11月26日現在)。上記が検索画面になります。

「どれがいいのかよくわからない…」という方は,販売額ランキングを参考にしてみましょう。

販売額1位の「eMAXIS 日経225インデックス」は,管理費用(信託報酬含む)が0.44%以内と低いのでオススメです。

より安定したファンドが望ましいという場合は,債券ファンドを選択しましょう。株式よりも変動が少ない(上がっても下がっても幅小さめ)です。

月1,000円ずつなので,どれを選んでも大差ないですが,「日本だけよりも分散かな」ということで「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を購入することにしてみました。「目論見書を確認する」をクリックしてください。

目論見書を確認したら次に進みます。

「ちゃんと投資の知識があって理解してますよ」という確認をして進みます。

投資の目的を選びます。どれを選んでもいいですが,私は上記のようにしてみました。

職業などを入力してください。

投資経験を入力してください。どれを選んでも問題ありません。

しつこいようですが,リスクの確認です。元本割れの可能性があるということを了解します。

手数料についての確認です。「短期売買は損することがありますよ!」と書いてます。

ようやく申込金額の設定です。上記の通りEco通帳・Eco通知に申しこんだので,1,000円から購入できるようになっています。

引き落とし日はお好きな日でどうぞ。最後の「分配金受取方法」は,年に1回の決算でもし分配金(配当)が出たら現金でもらうか,投資信託に再投資(購入)に回すかということです。

さて,ようやく申込み画面です。よく確認してください。私は2019円12月1日から毎月継続購入するという設定にしました。

これで購入完了です。おつかれさまでした。あとは設定日にちゃんと投資信託が購入されているか確認すればOKです。

まとめ

三菱UFJ銀行の口座を持っていても対象なので,対象の方は多いのではないでしょうか。

マイナンバーの提出があるという点がイヤだという人もいるかもしれませんが,その点を気にしなければほとんどノーリスクで5,000円分のポイントが稼げます。

投資信託口座解説のメールが到着したので,このページで1,000円分の投資信託を購入する手順も解説しています。

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