【過去の記録】dポイント投資を始めて1ヶ月の成果報告&その後に発見した「負けない後出し運用テクニック」を公開




本記事で紹介している「負けない後出し運用テクニック」は2019年6月23日に大幅システム変更されました

【重要なお知らせ】ポイント投資の機能追加及び一部機能の変更について|dポイント投資

注文反映スケジュールの変更により,「負けない後出し運用テクニック」は2019年6月23日に大幅なシステム変更がされました。したがって,現在は本記事の手順は無効となっています。本記事は過去の記録です。

① ポイントの追加/引出、コース変更の注文反映タイミングを変更いたします。

◆ 注文反映タイミング
変更前:即時反映
変更後:おまかせ・テーマ(日経225) ⇒ 当日18時頃
テーマ(日経225以外) ⇒ 翌営業日18時頃

dポイント投資では17時にポイントが増減するのですが,注文反映が「即時反映」から「当日18時頃」になったため,後出しじゃんけんは不可能になりました。

② 1日に追加可能な運用ポイント数の制限を廃止します。ただし、1回に追加できるポイント数の上限は、99,900ポイントとなります。

【適用日時】
2019年6月24日(月)10:00(予定)

ただ,運用ポイントの出し入れ制限は撤廃されるとのことです。

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THEO+ docomoに関しては,上記の記事もどうぞ。

【ここから過去の記録】dポイントによるポイント投資サービスおよびロボアドバイザーによる資産運用サービス「THEO+ docomo」

dポイント投資「THEO+ docomo」|NTTドコモ

2018年5月16日から始まったdポイント投資は,dポイントクラブの会員であれば手軽にdポイントで投資体験が可能です。増減するのはdポイントで,いつでも「追加」「引出」が可能です。

THEO+ docomo」は、お金のデザインが提供する資産運用サービスで、年齢や現在の貯金額など5つの質問に答えるだけで、ロボアドバイザーが世界の約6,000種類のETF(上場投資信託)から最適な組み合わせの運用方針を提案します。これまで機関投資家などに提供されてきた高度な運用手法で、投資初心者のお客さまでも、最低1万円から運用を始めることが可能です。

なんか難しそうなことが書かれていますが,とにかくdポイントを預けるとロボアドバイザーが運用してくれるということです。もちろん,投資なのでポイントが減るリスクもあります。

また、「THEO+ docomo」では、ドコモの携帯回線をお持ちのお客さまは、月末の運用残高1万円につき、dポイントが1.5ポイント/月(ドコモの携帯回線をお持ちでないお客さまは1ポイント/月)貯まります。

ちょっと嬉しいのは,ドコモ回線を持っていれば1万円につき1.5ポイント,ドコモ回線を持っていなくても1万円につき1ポイント貯まるという点でしょうか。わずかですが配当のようなものですね。

私も2018年5月17日から,dポイント投資を始めました。本記事ではその報告と,その後に新たに気づいた絶対に負けない運用方法(後出し運用テクニック)について解説したいと思います。

dポイント投資はアクティブコースとバランスコースが選べます

dポイント投資は100ポイント以上から100ポイント単位で可能です。利用可能なのは通常ポイントのみで,期間・用途限定ポイントは利用不可です。残念。手数料は無料ですので,気軽に試せますね。

運用コースにはアクティブコースとバランスがあります。

  • アクティブコース:債券よりも株式に大きく比重を置き、高いリターンをめざすコース
  • バランスコース:株式よりも債券にやや比重を置き、安定したリターンをめざすコース

株式と債券の比重を変えることによって,高いリターンか安定したリターンを選べるようにしているわけですね。なるほど。

dポイント投資が始まったのは,2018年5月16日です。上記画像の「あなたの開始日」は5月17日です。上記のグラフでは,dポイント投資が始まる前のTHEO+の実績がわかりますので,おおよそアクティブコースとバランスコースの動向が把握できると思います。

dポイント投資を始めるには

dポイント投資「THEO+ docomo」|NTTドコモ

dポイント投資を始めるには,下記のボタンから進み,dアカウントとパスワードを入力して規約に同意すればOKです。本当に気軽にはじめられますね。

dポイント投資の元になるdポイントを貯める方法・使い道は下記の記事をどうぞ!50%交換ですが,JALマイルにも交換できますよ!

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1ヶ月のdポイント投資(アクティブコース)の運用結果は…?

さて,もう一回上記のグラフをご覧ください。「あなたの開始日」が2018年5月17日です。開始直後からどんどんポイントが減って,気が滅入りました(笑)。

投資なのでいいときもあれば悪いときもあるのは仕方ないんですけどね(実は後出し運用テクニックで,悪いときが避けられるように!)。

上記の通り,2018年5月17日にdポイント投資を始め,「アクティブコース」にコース設定しました。1回の操作で追加できる最大のポイント数は,当時は99,900ポイント(2018年12月17日から一日上限2,000ポイント or 10,000ポイントに改悪)だったので,それを2回分,199,800ポイントを投資しました(当時は日の上限なし)。ドキドキ。

そして1ヶ月の運用結果は…上記の通り+1,702ポイントでした!……微妙ですね(笑)。でも,だいぶ減っていたのが元に戻ったのでほっとしています。とりあえず,このまま運用していくか…とこのときは考えていました。

しかし,この記事を書いたあとに,dポイント投資に関するスゴい運用テクニックに気づいたのです。

dポイント投資で運用されるポイントは毎日17時に1日1度だけ変動が表示

dポイント投資で運用されるポイントは毎日17時頃に変動が表示されます。dポイント投資が始まってからというもの,毎日夕方に見ていましたが,確かに毎日17時ちょうどに変動していました。逆に朝や昼間は一切変動しません。

実はここに大きな秘密が隠されています。改めて強調して言うと,dポイント投資は毎日17時に一度だけ変動します。つまり,16時59分までに引出をすれば,一切ポイントは減りません。

では,もし当日の変動が確実にわかるとしたら…?これが後出し運用テクニックということになります。

アクティブコースは「THEOグロースAI」バランスコースは「THEOインカムAI」で変動

では,どうすればdポイント投資の変動を予測することができるのかについて説明していきたいと思います。

  • アクティブコース:THEOグロースAIファンド80%/THEOインカムAIファンド20%
  • バランスコース:THEOグロースAIファンド45%/THEOインカムAIファンド55%

それぞれ上記の構成比率となっています。つまり,この二つのファンドが何によって変動するかわかればいいわけですね。メインで運用するのは予想しやすいアクティブコースになります。

THEOグロースAIファンドについて

まず,THEOグロースAIについてです。THEOを運営する株式会社お金のデザインによって,THEOグロースAIの組み入れ銘柄上位5つが公開されています。上位5つで66.3%を占めます(2018年9月のリポートによる)。

  • Vanguard FTSE Europe ETF (VGK):ヨーロッパ株式連動
  • Vanguard FTSE Pacific ETF(VPL):アジア・太平洋株式連動
  • Vanguard Mid-Cap Value ETF(VOE):アメリカ中型株式連動
  • iShares MSCI Japan ETF(EWJ):日本株式連動
  • Vanguard Mid-Cap Growth Fund (VMGR):アメリカ中型株式連動

つまり,アメリカや日本の株式に連動するわけですね。したがって,

  • NYダウ:アメリカ株式
  • NASDAQ:アメリカ新興株式
  • 日経225:日本株式

上記のような代表的な株式指数をチェックすれば,ほぼ値動きが予想できるということになります。

THEOインカムAIファンドについて

次にTHEOインカムAIです。こちらは,債権を中心にした組入れ銘柄になりますので,上下動が少ないです(上記は2018年9月のリポートによる)。

こちらは詳しくは説明しませんが,市場金利や株価が下落した場合に上昇するということになります。またこのあと説明しますが,グロースAIと同じく為替(ドル円)の影響も受けます。

グロースAI・インカムAIともに為替(ドル円)の影響あり

dポイント投資の変動を予想するためには,もう一つ重要な要素があります。それは為替(ドル円)です。

なぜなら,上記のグロースAIファンドやインカムAIファンドで紹介したETFは,VanguardやiSharesといったアメリカの投資会社の銘柄なのでドル建てなのです。

  • 円安になる(ドル高):変動した差分だけ円建ての取り分が増える
  • 円高になる(ドル安):変動した差分だけ円建ての取り分が減る

つまり,こういうことになります。したがって,株式指数だけではなく,為替(ドル円)もチェックする必要があるのです。

そして,dポイント投資は毎日17時に変動します。これを決定するには,少し早めの時間の値取得が必要です。

公式に開示されているわけではありませんが,dポイント投資では為替については,仲値(9時55分のレートを元に10時に公示)を基準にしていると見ていいでしょう。

dポイント後出し投資のまとめ

ここまでの解説はあくまで詳しく知りたい人向けです。「わけわからないね」という方は,ここだけ読んでいただければOKです。

重要
・毎朝,前日の「NYダウ」「日経225」の変動をチェック
・毎日10時に「ドル円仲値」をチェック
・【上がる日】毎日16時59分までにdポイントを「アクティブコースで追加」
・【下がる日】預けている場合はdポイントを「全て引出」か「バランスコースで耐える」か選択
・次の日に上がることを期待して待機
・土日祝日なども上がることを期待して「追加」

dポイント投資の運用テクニックは上記の通りです。実は上記の上二つは,自分で判断しなくてもTwitterやブログなどで毎日の変動(上下)を発信してくれている人がたくさんいます。

マイナスになる日はどうしようもありませんが,全ポイントを引き出しておけば負けることはありません。まさにこの後出し運用テクニックは,後出しじゃんけんそのものと言えるでしょう。

あとは,dポイント原資をどれだけ用意できるかの勝負です。私は2018年6月~10月の4ヶ月間の運用で,上記の通り約175,749ポイントプラスになっています。

いまお持ちのdポイントについては,すぐにdポイント投資をオススメします。

ただし,この裏ワザ(後出し運用テクニック)はあまりに強力すぎて,2018年12月17日から一日で追加可能なのは2,000ポイントに改悪されました(docomo+ THEOを契約していると10,000ポイント)。

改悪は仕方ありませんので,この改悪後の制限の中での運用方法について解説していきたいと思います。

ちなみにdポイント投資のために,できるだけ多くのdポイントをかき集めたいのであれば,ドットマネーモールの「広告サービスで貯める」で,できるだけ100%に近い案件に課金をして,dポイントに交換するというのが近道です。

さらにdポイントの交換が早いのが,ライフメディアです。ライフメディア→dポイントは即時移行なので…。ライフメディアについては下記の記事をどうぞ。

ライフメディアとは?ポイントサイトでお小遣い稼ぎ!ノジマ150%交換がおトク!

2018-02-08

【重要】2018年12月17日からdポイント投資は追加可能上限が2,000ポイント/日に

【重要なお知らせ】ポイント投資における提供内容の一部変更について|dポイント投資

悲報です。改悪のお知らせです。dポイント投資は2018年12月17日をもって,1日の上限追加ポイントを2,000ポイントとすることを発表しました。残念ながら大きな改悪です。

2018年12月17日以降は,午前0時を起点に上限が機能します。ということは,0時をまたいで最大2,000ポイント or 10,000ポイント2回分は追加できるということです。

今回の改悪ではシステム自体はへの変更はないため,上下の予測は有効なままです。となると…

  1. 前日夜:2,000ポイント追加
  2. 当日朝:2,000ポイント追加
  3. 当日昼(ドル円仲値決定後):上げ予想→4,000ポイントをそのまま/下げ予想→4,000ポイント引き出し
  4. 当日17時以降:上げ予想→次の日に持ち越し/下げ予想→1に戻って2,000ポイント追加

上記のようなルーチンになります。ちなみに土日祝日でもポイント追加は可能なので,たとえば土日をまたいで月曜なら3日分(6,000ポイント or 30,000ポイント)で勝負できます。

THEO+ docomoを利用なら上限値は10,000ポイントに引き上げられる

THEO+ docomoをご利用のお客さまの上限値は10,000ポイントとなります。

また,THEO+ docomoを利用中の場合は上限が10,000ポイントになる緩和策があるので,これを利用すれば上記のルーチンは5倍で運用可能です。

2019年1月11日に申し込み,1月22日から10,000ポイントの追加ができるようになりました。ちなみに再申し込み(以前と異なる新しいメールアドレスでの登録が必要)です。解約すると翌年まで再申し込みできませんのでご注意を。

  • 1月11日にTHEO+ docomo申し込み
  • 1月13日に引き落とし口座設定&積立設定(残高0円口座)
  • 1月16日に「お金のデザイン」から確認の郵便物(はがき)発送
  • 1月20日に郵便物(はがき)を受け取り(簡易書留)
  • 1月22日から10,000ポイントの追加が可能に

ただ,THEO+ docomoは昨年にも試したのですが,引き出し指示から引き出し反映までにタイムラグがあり,dポイント投資のように「後出しじゃんけん」は不可能です。普通の投資になります。このリスクを抱えて,上限値5倍を取るかどうかという判断です。

ちなみに,THEO+ docomoは毎月1万円の積み立てから利用できます。

なお,現状では,銀行口座の引き落とし金不足で積み立てができなくても問題なく,上限10,000円引き上げ状態を維持可能です。

ただし,2ヶ月連続で引き落とし不足が生じると自動で積立設定が解除され,dポイント投資も2,000ポイント上限に戻ります。

現在のところでは,すぐに再度積立設定をすれば数日で10,000ポイント上限に戻りますが,そのうち対策されそうですね。

複数アカウント(特に機械的なアクセス)は厳禁

もう一つの可能性は誰もが考える複数アカウントですが,これはオススメしません…。実際,2019年2月20日付で,上記の注意事項が周知されています。「機械的なアクセス」とはスクリプトなどによる複数アカウントでの自動化と思われます。

同じスマホやIPアドレスから,ドコモ投資のサイトに繰り返しアクセスしようとすると,手動であってもしばらくつながらなくなる処置がすでに執られています。複数アカウントはオススメしません。

ただし,dポイントの現在の規程では,明確に複数アカウントを規制はしているわけではありません。一方で「dアカウント規約」に下記のような記載があります。

第8条 禁止事項

[7] 対応サービスその他のドコモのサービスまたはドコモの事業の運営に支障を与える行為、またはそのおそれのある行為。
[8] ドコモの営業活動を妨害する行為、またはそのおそれのある行為。
[9] ドコモもしくは第三者に不利益もしくは損害を与える行為、またはそのおそれのある行為。
[10] 犯罪的行為もしくは犯罪的行為に結びつく行為、またはそのおそれのある行為。
[11] 前各号の他、本規約、対象回線契約その他ドコモとの間の契約、法令または公序良俗に違反する行為、またはそのおそれのある行為。

https://id.smt.docomo.ne.jp/src/utility/rules.html

法的に闘う用意があるのならともなく,そうでなけば無茶は決してオススメしません。

dポイント投資の引き出しはリアルタイムで即反映

もう一つ実験として,dポイントの引き出しをしてみました。私は100ポイントからと勘違いしていましたが,実際は運用ポイントを1ポイントからdポイントへ戻せます。

100ポイント引き出してみます(1ポイントから引き出せます)。

完了しました。

dポイント引き出し後,即ポイント履歴に反映されました。

そして,dポイントの方にも即反映されていました。

dポイント投資に預けるとdポイント(通常)の有効期限延長が可能

もう一度先ほどのdポイント明細を見てください。ここで注目して欲しいのは,右下の「有効期限」です。2022年5月31日になっています。dポイントの有効期限は獲得した月から起算して48か月後の月末までです。ということは,2018年6月17日に獲得したポイントとして期限が設定されていることになります。

まあ,当たり前と言えば当たり前なのですが,このdポイント(通常)は,2018年5月17日に預け入れたdポイントです。その時点では,有効期限は「2022年4月30日」だったはずなので,dポイント投資にdポイント(通常)を預け入れると,有効期限の延長が可能ということになります。

dポイント投資には,dポイント(期間・用途限定)が使えないため,dポイント(通常)しか有効期限延長ワザは使えません。

そもそも,dポイント(通常)は,48ヶ月と有効期限が長いので,あまり出番のないワザかもしれません。しかし「dポイントを貯め込みすぎて失効したらどうしよう…」と考えている人にとっては,知っておいて損はないかと思います。

まとめ

dポイント投資「THEO+ docomo」|NTTドコモ

開始当初は「あくまで投資なので,dポイントが増えるか減るかはまったくわかりません」と書いていました。

それでも「投資経験がない人に投資を身近なものとして体験させようという試みとしては,dポイント投資は成功している」とも書きました。確かに,新たに株式取引口座などを開くことと比べると,驚くほど手軽です。

しかし,その後に発見されたdポイント投資の後出し運用テクニックを駆使すれば,少なくとも「マイナスになる日は引き出す」ことで負けはなくなります。これは驚異的です。しかし,2018年12月17日から一日の追加上限2,000ポイントに改悪されました。ただ,システムそのものは変わってませんので,少額ですが必勝法であることに変わりはありません。

重要
・毎朝,前日の「NYダウ」「日経225」の変動をチェック
・毎日10時に「ドル円仲値」をチェック
・【上がる日】毎日16時59分までにdポイントを「アクティブコースで追加」
・【下がる日】預けている場合はdポイントを「全て引出」か「バランスコースで耐える」か選択
・次の日に上がることを期待して待機
・土日祝日なども上がることを期待して「追加」

さらに土日祝日も追加可能なのがポイントです。本記事を読んで,すぐにでもdポイント投資を始めてみよう!と思われた方は,早速下記からどうぞ。

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THEO+ docomoに関しては,上記の記事もどうぞ。

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7 件のコメント

  • すごいです。そんなにポイントもっておられることにびっくり。
    私は300Pからスタートしています。

  • これは凄いですね!どうにか円をdポイントに交換して始めたいのですが何か良い交換方法はありませんでしょうかね?ポイントサイトから交換等だと数か月がデフォのようで…。

    • uniさま

      コメントありがとうございます。ポイントサイトは時間がかかるところがほとんどですが,唯一,ライフメディアだけが申し込み翌日に交換反映されます。ご参考まで。

    • みゆさま

      コメントありがとうございます。うっかりしておりました。引き出しは1ポイントからなのですね。ご指摘ありがとうございます!修正いたします!

  • 1%還元を大切になさる貴殿から
    「+1,702ポイントでした!……微妙ですね」
    という言葉を見るとは思いませんでした…

    • おさるのジェーンさま

      コメントありがとうございます。0.85%の利益なので確かに結果オーライなのですが,元本割れのリスクを踏んでの結果ですからね…。

      ノーリスクの1.0%還元なら大喜びなのですがっ…!

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