ふるさとプレミアムでAmazonギフト券1%分のギフトコードプレゼントキャンペーン




ふるさとプレミアムでAmazonギフト券1%分のギフトコードプレゼントキャンペーン

ふるさとプレミアム

ふるさと納税サイト「ふるさとプレミアム」で,Amazonギフト券1%分のギフトコードプレゼントキャンペーンがおこなわれています。タダでさえおトクなふるさと納税がさらにおトクになるチャンスですね!

【キャンペーン概要】

対象期間
2018年6月1日~7月31日

提供内容
寄附金額に対して【 1% 】のAmazonギフト券のコードをプレゼント

適用条件
「ふるさとプレミアム」の本サイトからクレジットカード決済を使用して10,000円以上の寄附を行った場合
※お一人様何回でもOK。期間中の10,000円以上の寄附すべてがプレゼントの対象となります。
※オフィスでふるさと納税からの寄附申込は対象外となります。

Amazonギフト券のコード提供時期
2018年6月に寄附の方:2018年8月末日までに、メールにてAmazonギフト券のコードを送付いたします。
2018年7月に寄附の方:2018年9月末日までに、メールにてAmazonギフト券のコードを送付いたします。

ふるさとプレミアムって?

ふるさとプレミアム

ふるさとプレミアムは,株式会社ユニメディアが運営するふるさと納税サイトです。

規模こそ大きくありませんが,ふるさとプレミアムは家電製品(ノートPCやお掃除ロボット)のような大手ふるさと納税サイトが扱っていない(扱いを避けている)返礼品もあるのが特徴です。

ふるさと納税の自己負担額はわずか2,000円

ふるさと納税の理念は,地方の活性化ということですが,節約的観点からみると,ふるさと納税分は「寄付金」となり,所得税(および住民税の一部)から控除されるため,たとえば,数万円のふるさと納税をおこなったとしても,実質の自己負担額は2,000円で済むという点がポイントです。

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総務省|ふるさと納税ポータルサイト|ふるさと納税のしくみ|税金の控除について

そして,ふるさと納税の年間上限額は,本人の給与収入と家族構成によって異なりますが,たとえば「独身または共働き(小学生以下の子あり含む)」で年収400万円の場合,ふるさと納税の上限額は42,000円となります。詳しくは上記リンクに一覧表があるのでご参照ください。

ふるさと納税20000円⇒トラベルポイント6000pt

そして,たとえば「ふるさとプレミアム」で20,000円分のふるさと納税をした場合,トラベルポイントが30%分の6,000pt還元されます。この6,000ptをもらっても,自己負担額は2,000円で済むというわけです。なにこの魔法。

これだけでもかなりおトクなのに,今回のAmazonギフト券コード10%プレゼントキャンペーンでは,20,000円のふるさと納税に対して,さらに200円分のAmazonギフト券がもらるわけです。6,000pt+200円分のAmazonギフト券で,自己負担額2,000円…

これはもう「わからない」「めんどくさい」といって避けている場合ではありません

たしかにふるさと納税は,おトクな割合の返礼品を探したりするのが大変だったりします。しかし,それが楽しみでもあります。では,ふるさとプレミアムには,どんな返礼品があるのか見てみましょう。

ふるさとプレミアムの返礼品

こちらが2018年5月のふるさとプレミアムの返礼品ランキングになります。1位の「HISギフトカード」は旅行する人には断然おトクですね。超オススメです。2位とのビール,3位の牛肉もふるさと納税では定番の返礼品ですね。こうした日常生活で実利のある返礼品が人気です。

長野県飯山市のマウスコンピューターのノートPC

そんな中,ちょっと注目して欲しいのが4位のノートPCです。ふるさと納税では,以前はiPadやノートPCを扱っていた自治体も多かったのですが,「ふるさと納税の趣旨(地域振興)と関係が薄い」「高額な返礼品(特に家電)」は避けるようにといった総務省の指導が入り,最近では減少しています。

こちらの長野県飯山市のマウスコンピューターであれば,地元・飯山市の企業なので地域振興になりますね。120,000円を寄付しても,自己負担額はわずか2,000円です(寄付額上限には注意してください)。ノートPCがタダでもらえるようなものですね!

佐賀県みやき町のブラーバ

こちらのブラーバもいいですね!フローリングのマンションにお住まいの方には断然オススメです。常に床がピカピカになります。

こちらも寄付金額15万円ですが,先ほど説明した上限額があれば,実質負担額は2,000円です。しかも,1%分(1,500円分)のAmazonギフト券ももらえます。え?!自己負担額実質500円?!

まとめ

ふるさとプレミアム

総務省のサイトによると,所得税(復興特別所得税を含む)及び個人住民税から控除される,ふるさと納税額の目安は年収300万円の独身者であっても,28,000円となっています。したがって,20,000円のふるさと納税は十分に対象範囲です。

ふるさとプレミアム

そして,たとえば「ふるなびプレミアム」で,ノートPCやブラーバ分のふるさと納税をした場合,商品が返礼品としてもらえます。これらの商品をもらっても,自己負担額は2,000円で済むというわけです。

これだけでもかなりおトクなのに,今回のAmazonギフト券コード1%プレゼントキャンペーンでは,たとえばブラーバだと150,000円のふるさと納税に対して,さらに1,500円分のAmazonギフト券がもらるわけです。自己負担額500円…しつこいようで恐縮ですが,敢えて繰り返します。

これはもう「わからない」「めんどくさい」といって避けている場合ではありません

たしかにふるさと納税は,おトクな割合の返礼品を探したりするのが大変だったりします。しかし,おトクです。「ふるさと納税?なにそれ?」という方,ぜひいまから始めてください!











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