【Amazonギフト券2%還元】ふるさとプレミアムでふるさと納税をしておトクに商品をGETしよう!自己負担はわずか2,000円




「ふるさとプレミアム」Amazonギフト券のコードプレゼントキャンペーン【2%に増量中!】

ふるさとプレミアム

2019年6月4日~6月30日迄の寄付で,寄付金額に対し【 2% 】のAmazonギフト券のコードをプレゼントキャンペーン実施中です。

総務省の指導も厳しい中,Amazonギフト券プレゼントキャンペーンは終わりが近いかも?!お急ぎください!

ふるさとプレミアムって?

ふるさとプレミアム

ふるさとプレミアムは,株式会社ユニメディアが運営するふるさと納税サイトです。

規模こそ大きくありませんが,ふるさとプレミアムは家電製品(ノートPCやお掃除ロボット)のような大手ふるさと納税サイトが扱っていない(扱いを避けている)返礼品もあるのが特徴です。

ふるさと納税の自己負担額はわずか2,000円

ふるさと納税の理念は,地方の活性化ということですが,節約的観点からみると,ふるさと納税分は「寄付金」となり,所得税(および住民税の一部)から控除されるため,たとえば,数万円のふるさと納税をおこなったとしても,実質の自己負担額は2,000円で済むという点がポイントです。

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総務省|ふるさと納税ポータルサイト|ふるさと納税のしくみ|税金の控除について

そして,ふるさと納税の年間上限額は,本人の給与収入と家族構成によって異なりますが,たとえば「独身または共働き(小学生以下の子あり含む)」で年収400万円の場合,ふるさと納税の上限額は42,000円となります。詳しくは上記リンクに一覧表があるのでご参照ください。

ふるさと納税20000円⇒トラベルポイント6000pt

そして,たとえば「ふるさとプレミアム」で20,000円分のふるさと納税をして,還元額が30%分の6,000ptだった場合,この6,000ptをもらっても,自己負担額は2,000円で済むというわけです。なにこの魔法。

これだけでもかなりおトクなのに,Amazonギフト券コード2%プレゼントキャンペーンでは,20,000円のふるさと納税に対して,さらに400円分のAmazonギフト券がもらるわけです。6,000pt+400円分のAmazonギフト券で,自己負担額2,000円…

これはもう「わからない」「めんどくさい」といって避けている場合ではありません

たしかにふるさと納税は,おトクな割合の返礼品を探したりするのが大変だったりします。しかし,それが楽しみでもあります。では,ふるさとプレミアムには,どんな返礼品があるのか見てみましょう。

ふるさとプレミアムの返礼品

こちらが2018年5月のふるさとプレミアムの返礼品ランキングになります。1位の「HISギフトカード」は旅行する人には断然おトクですね。超オススメです。2位とのビール,3位の牛肉もふるさと納税では定番の返礼品ですね。こうした日常生活で実利のある返礼品が人気です。

長野県飯山市のマウスコンピューターのノートPC

そんな中,ちょっと注目して欲しいのが4位のノートPCです。ふるさと納税では,以前はiPadやノートPCを扱っていた自治体も多かったのですが,「ふるさと納税の趣旨(地域振興)と関係が薄い」「高額な返礼品(特に家電)」は避けるようにといった総務省の指導が入り,最近では減少しています。

こちらの長野県飯山市のマウスコンピューターであれば,地元・飯山市の企業なので地域振興になりますね。120,000円を寄付しても,自己負担額はわずか2,000円です(寄付額上限には注意してください)。ノートPCがタダでもらえるようなものですね!

佐賀県みやき町のブラーバ

こちらのブラーバもいいですね!フローリングのマンションにお住まいの方には断然オススメです。常に床がピカピカになります。

こちらも寄付金額15万円ですが,先ほど説明した上限額があれば,実質負担額は2,000円です。しかも,1%分(1,500円分)のAmazonギフト券ももらえます。え?!自己負担額実質500円?!

まとめ

ふるさとプレミアム

総務省のサイトによると,所得税(復興特別所得税を含む)及び個人住民税から控除される,ふるさと納税額の目安は年収300万円の独身者であっても,28,000円となっています。したがって,20,000円のふるさと納税は十分に対象範囲です。

ふるさとプレミアム

そして,たとえば「ふるなびプレミアム」で,ノートPCやブラーバ分のふるさと納税をした場合,商品が返礼品としてもらえます。これらの商品をもらっても,自己負担額は2,000円で済むというわけです。

これだけでもかなりおトクなのに,今回のAmazonギフト券コード1%プレゼントキャンペーンでは,たとえばブラーバだと150,000円のふるさと納税に対して,さらに1,500円分のAmazonギフト券がもらるわけです。自己負担額500円…しつこいようで恐縮ですが,敢えて繰り返します。

これはもう「わからない」「めんどくさい」といって避けている場合ではありません

たしかにふるさと納税は,おトクな割合の返礼品を探したりするのが大変だったりします。しかし,おトクです。「ふるさと納税?なにそれ?」という方,ぜひいまから始めてください!











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