ふるなびAmazonギフト券コードプレゼントキャンペーンでAmazonギフト券2%還元!2019年からふるさと納税を始めよう!




ふるなびAmazonギフト券プレゼントが2%還元

ふるなびAmazonギフト券 コードプレゼントについて|ふるなび

ただでさえ,おトクなふるさと納税がふるなびで寄付をおこなうと,Amazonギフト券がコードがプレゼントされるキャンペーンがおこなわれています。

いまならキャンペーンで,Amazonギフト券2%還元にアップ中です!

キャンペーンの条件(プレゼント対象になるには)

下記の3つの条件をすべて満たした寄附がAmazonギフト券 コードプレゼントの対象となります。

  1. ふるなび会員(登録無料)にご登録済みでログインされた状態で行われた寄附
  2. ふるなび関連サービスのサイト上から行われた寄附
  3. クレジットカード(Yahoo!公金支払いを含む)での決済による寄附

ふるなび会員(登録無料)のほかに,クレジットカード(Yahoo!公金支払いを含む)での決済による寄附が条件となっています。ほとんど条件はないも同然ですね。

Amazonギフト券コード取得期間

f:id:monimonita333:20171210231555p:plainふるなびAmazonギフト券 コードプレゼントについて|ふるなび

Amazonギフト券 コードの取得方法についてです。寄附をした翌々月の末日から半年間,会員マイページよりAmazonギフト券コードの取得が可能となります。チェックをおこたらないようにしましょう。取得期間の開始日から半年間を過ぎた場合,Amazonギフト券 コードの取得権利が失効します。

Amazonギフト券コードは,寄附の翌々月の末日より取得が可能となります。取得可能になったAmazonギフト券コードはマイページで確実に取得しましょう。「忘れる可能性がある」というこの点だけが注意点ですね。

ふるさと納税の自己負担額はわずか2,000円

ふるさと納税の理念は,地方の活性化ということですが,節約的観点からみると,ふるさと納税分は「寄付金」となり,所得税(および住民税の一部)から控除されるため,たとえば,数万円のふるさと納税をおこなったとしても,実質の自己負担額は2,000円で済むという点がポイントです。

f:id:monimonita333:20170518144214p:plain総務省|ふるさと納税ポータルサイト|ふるさと納税のしくみ|税金の控除について

そして,ふるさと納税の年間上限額は,本人の給与収入と家族構成によって異なりますが,たとえば「独身または共働き(小学生以下の子あり含む)」で年収400万円の場合,ふるさと納税の上限額は42,000円となります。詳しくは上記リンクに一覧表があるのでご参照ください。

ふるさと納税20000円⇒トラベルポイント6000pt

そして,たとえば「ふるなびトラベル」で20,000円分のふるさと納税をした場合,トラベルポイントが30%分の6,000pt還元されます。この6,000ptをもらっても,自己負担額は2,000円で済むというわけです。なにこの魔法。

これだけでもかなりおトクなのに,今回のAmazonギフト券コード10%プレゼントキャンペーンでは,20,000円のふるさと納税に対して,さらに200円分のAmazonギフト券がもらるわけです。6,000pt+200円分のAmazonギフト券で,自己負担額2,000円…

これはもう「わからない」「めんどくさい」といって避けている場合ではありません

たしかにふるさと納税は,おトクな割合の返礼品を探したりするのが大変だったりします。しかし,今回のふるなびのキャンペーンは,トラベルポイントというわかりやすい分野で,30%+1%=31%還元というわかりやすい還元になっています。もらわないと大損です。

ふるなびでトラベルって,まさに陸マイラー狙い撃ちのキャンペーンという気もします。陸じゃなくてもマイラーさん向けですよね。

ふるなびトラベルで30%還元+Amazonギフト券還元

f:id:monimonita333:20171210232910p:plainふるなびトラベルとは・ご利用ガイド|ふるさと納税ふるなびトラベル

ふるなびトラベルは,ふるなびと大手旅行会社である「日本旅行」がタッグを組んで提供しているサービスです。「日本旅行」提供なら安心ですよね。

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ふるなびトラベルでふるさと納税をすることによって得られるトラベルポイントを使えば,旅行に行けるのはもちろんのこと,お土産や旅行先での体験などのアクティビティにも利用可能です。

そして,先ほども述べたように,所得税(及び住民税の一部)から控除されるため,控除範囲内であれば,自己負担額は2,000円に過ぎません。それで,20,000円のふるさと納税に対して,さらに200円分のAmazonギフト券がもらるわけです。

まとめ

f:id:monimonita333:20180112094033p:plainふるなびAmazonギフト券 コードプレゼントについて|ふるなび

総務省のサイトによると,所得税(復興特別所得税を含む)及び個人住民税から控除される,ふるさと納税額の目安は年収300万円の独身者であっても,28,000円となっています。したがって,20,000円のふるさと納税は十分に対象範囲です。

ふるさと納税20000円⇒トラベルポイント6000pt

そして,たとえば「ふるなびトラベル」で20,000円分のふるさと納税をした場合,トラベルポイントが30%分の6,000pt還元されます。この6,000ptをもらっても,自己負担額は2,000円で済むというわけです。

これだけでもかなりおトクなのに,今回のAmazonギフト券コード1%プレゼントキャンペーンでは,20,000円のふるさと納税に対して,さらに200円分のAmazonギフト券がもらるわけです。6,000pt+200円分のAmazonギフト券で,自己負担額2,000円…しつこいようで恐縮ですが,敢えて繰り返します。

これはもう「わからない」「めんどくさい」といって避けている場合ではありません

たしかにふるさと納税は,おトクな割合の返礼品を探したりするのが大変だったりします。しかし,おトクです。「ふるさと納税?なにそれ?」という方,ぜひ2019年から始めてください!











2 件のコメント

  • 国から
    和歌山県高野町へのふるさと納税は、控除対象外とします!
    とか言われないか心配です。

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