ふるさとチョイスはナンバーワンふるさと納税ポータルサイト!クレジットカードのポイントも貯まる!




ふるさとチョイスはナンバーワンふるさと納税ポータルサイト

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ふるさとチョイス

ふるさと納税,してますか?各地方自治体の取り組みを応援すると共に,特産品などの返礼品をいただけるこの制度,利用しないと丸損とまで言われています。

ふるさと納税に関しては,各地方自治体のサイトから直接申し込むこともできますが,返礼品を比較しながら納税先を選びたいという場合には,ふるさと納税ポータルサイトの利用が便利です。

ふるさとチョイスは,ふるさと納税ポータルサイトの中にあって,

  • 利用率1位(マクロミル調べ)
  • 満足度1位(マクロミル調べ)
  • 御礼の品掲載数1位:15万超
  • お申し込み契約自治体数1位:約1,300自治体
  • 選べる使い道数1位:1万600件超

上記のように圧倒的な規模を誇ります。ふるさと納税をするなら,まずふるさとチョイスを使うところから始めれば間違いありません。本記事では,ふるさとチョイスの使い方を紹介していきたいと思います。

 

ふるさと納税のチョイス(選択肢)が豊富

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ふるさとチョイス

上記のふるさとチョイスのトップページをご覧ください。上記画像下部の赤いメニューバーの部分が,ふるさと納税先をどういう方法で探すのかという選択肢(チョイス)となります。

  • お礼の品でチョイス
  • 地域でチョイス
  • 使い道でチョイス
  • ランキングでチョイス
  • おすすめでチョイス
  • 災害支援でチョイス

先ほども述べましたが,ふるさとチョイスで選べる納税先自治体は約1,300自治体,お礼の品に至っては15万超となかなか絞り込むにも一苦労です。

しかし,ふるさとチョイスではさまざまな観点からチョイス(選択肢)をサジェストしてくれるので,イチから探すという手間を省いてくれます。

最初は「ランキングでチョイス」がオススメ

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やはり人気のある返礼品は,誰にとっても魅力的である可能性が高いです。上記は「ランキングでチョイス」の肉部門になります。ふるさとチョイス会員が「お気に入り」しているお礼の品が表示されます。お,おいしそう…。

「おすすめでチョイス」の「金額別おすすめでチョイス」も便利

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ただ,ふるさと納税は個人の収入によって納税上限額が決まるので,金額を基準に返礼品を選びたいというニーズも大きいのではないかと思います。

そんなときに便利なのが,「おすすめでチョイス」の中にある「金額別おすすめでチョイス」です。上記画像のように,大ざっぱなジャンルを決めて選ぶと,寄付金額別のおすすめを表示してくれます。

 

ふるさと納税の控除上限額はどうやって決まる?

控除額のグラフ

❶ 所得税からの還付 =(ふるさと納税の寄附金額 - 2,000円)×(所得税の税率(0~45%)×1.021)

年収400万円の独身者または共働きの方は、寄附金上限額の43,000円から実質負担2,000円を差し引いた金額が、所得税と住民税からの還付・控除対象になります。
年収400万円の所得税率は5%(所得税率は課税総所得の額によっては異なります)。実質負担2,000円を差し引いた41,000円を寄附すると、約2,100円が還付されます。

❷ 住民税からの控除(基本分) = (ふるさと納税の寄附金額 - 2,000円)×10%

年収400万円の独身者または共働きの方が43,000円を寄附すると、4,100円が住民税から控除されます。

❸ 住民税からの控除(特例分) = (ふるさと納税の寄附金額 - 2,000円)×(90%-所得税率×1.021)

住民税からの控除特例分は、住民税所得割額の2割を超えない場合、上記の計算式です。
年収400万円の独身者または共働きの方が43,000円を寄附すると、約34,800円が住民税から控除されます。

ちなみに,ふるさと納税の控除上限額は,たとえば上記のような計算で算出します。控除上限額までの納税であれば,納税額に関わらず自己負担はわずか2,000円で済むというのがポイントです。おトクですね!

控除金額シミュレーション | ふるさと納税サイト [ふるさとチョイス] | ふるさと納税サイト [ふるさとチョイス]

まず,上記の「控除金額シミュレーション」で,あなたのふるさと納税控除上限額を調べてみてください!すべてはそこから始まります。

 

クレジットカード決済が便利でおトク

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ふるさとチョイスでは,Yahoo!公金支払いを利用します。したがって,クレジットカード決済が可能なのです。

クレジットカード決済だと,振込のような手間がかからない上に,クレジットカードのポイントも二重取りすることができるため,とてもおトクです。

各自治体によって使える国際ブランドは異なりますが,VISA,Master,JCBについては対応している自治体が多いですし,アメックス,ダイナースについても対応している自治体も多数あります。

また,Yahoo!公金支払いを利用することになるので,Tポイントの支払いも可能です。Yahoo!のサービスであるため,期間固定Tポイントも利用することできますので,ポイント消化にもってこいですね。

 

まとめ

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ふるさとチョイス

冒頭でも述べたとおり,ふるさとチョイスは,ふるさと納税ポータルサイトの中ではもっとも歴史あるサイトです。

上記の画像の通り,対応している自治体数,使い道,お礼の品の掲載数など,他のふるさと納税ポータルサイトを圧倒しています。

「ふるさと納税ってなに?」,「聞いたことぐらいはあるけど…」という方は,まずふるさとチョイスから使い始めれば間違いありません。

「面倒くさい」,「よくわからない」と言わずに,ふるさと納税を利用しておトクな節約生活を始めてみませんか?ふるさとチョイス公式サイトは下記のバナーからどうぞ。












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