ビットフライヤー(bitFlyer)口座開設&0.2BTC取引で7,000円分もらえる!

ビットフライヤー(bitFlyer)口座開設&0.2BTC取引で7,000円分もらえる!

【スマホ版】ビットフライヤー(bitFlyer)口座開設|ECナビ

【PC版】ビットフライヤー(bitFlyer)口座開設|ECナビ

久しぶりにビットフライヤー(bitFlyer)口座開設の案件が高額になっています。ECナビで70,000pts.(7,000円分)もらえます。

ただし,0.2BTC(約20万円分)の取り引きが必要です。とはいっても,20万円を使っちゃう…という話ではありません。ECナビに確認したところ,

購入(0.1BTC取引)と売却(0.1BTC取引)で総額0.2BTCの取引でOK

ということでした。したがって,2018年5月時点だと,ビットコインを10万円分買ってからすぐ売るという手順であれば,大きく損失が出ることは少ないです。このあと,解説していきます。

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ビットフライヤー(bitFlyer)とは?

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何かと話題のビットコインの取引所として国内大手で有名なbitFlyer(ビットフライヤー)とは,ビットコイン(Bitcoin)やイーサリアム(Ethereum) などの主要な仮想通貨を取引ができる国内大手の仮想通貨取引所です。

2017年7月19日~2018年5月15日のビットコイン相場

ビットコインと言えば,とにかく右肩上がりに上がり続けていることで有名でした。しかし,それは過去の話で,2017年12月に最高値200万円を突破した後は,急激に下がり,3月頃からはデコボコしながらも横ばいといったところでしょうか。

これから先のことは誰にもわかりません(わかったら大金持ちですよね)。

bitFlyer(ビットフライヤー)ではメールアドレス・Facebook・Yahoo!ID・Googleでの登録いずれも対象

メールアドレスで登録するのが一般的だと思いますが,Facebook・Yahoo!ID・Googleでの登録いずれも対象となります。 これらのアカウントをお持ちの方は,手軽に登録可能ですね。

ビットコインなど仮想通貨の取り引きをするには「トレードクラス」必須

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bitFlyer(ビットフライヤー)でアカウントを作成しただけだと,「ウォレットクラス」になります。上記の図を見ていただくとわかるのですが,実は「ウォレットクラス」だと,ビットコインなどの仮想通貨の購入・売却ができないんですよね…。

ビットコインなどの仮想通貨の取引をしたい方は,「トレードクラス」にアップグレードが必要です。「トレードクラス」にアップグレードするための要件として,下記のいずれかの方法での本人確認が必要です。

【アップグレードいただくための要件】個人のお客様

  • ご本人情報のご登録
  • ご本人確認資料のご提出
  • お客様の取引目的などのご確認
  • 転送不要の書留郵便のお受取

したがって,トレードクラスにアップグレードするために「アカウント情報」にどんどん情報を入力していきます。本人書類は何でもいいですが,スマホで運転免許証の写真を撮ってアップロードするのが手軽ではないでしょうか。

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本人確認書類の送付が済むと,上記のように「トレードクラス」に切り替わります。これでようやくビットコインなどの仮想通貨の売買が可能になります。

bitFlyer(ビットフライヤー)に入金する手順

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それでは,入金にチャレンジしてみましょう。アカウント作成をメールでした場合は,メールのURLをクリックすればアカウント作成完了です。上記のメニュー画面で,①の「入出金」を選びます。

入金の方法は,②の二つです。

  • 日本円ご入金
  • クイック入金

いかにも,クイック入金の方が楽そうなのですが,クイック入金だと手数料324円がかかります。例えば,100,000円入金する場合は,計100,324円が必要になります。ちょっともったいないですね。

それでは,日本円ご入金の方はどうでしょうか。

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お,こちらは本人名義の金融機関口座の振込手数料を払えば,ビットフライヤーの手数料は無料です。新生銀行やじぶん銀行の振込手数料無料を使える人はこちらの方がおトクそうです。

ただし,銀行振り込みなので,アカウントへの反映は銀行の営業時間になります。

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今回の入金手数料はこの部分です。

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出金の場合の手数料は,三井住友銀行がちょっとだけお得なようです。

ビットコインを売買する:「取引所」と「販売所」

実はビットフライヤーには,「ビットコイン取引所」と「ビットコイン販売所」があります。この二つはどう違うのでしょうか?

ちなみにビットコイン販売所だけではなく,取引所の売買実績も対象になることをECナビに確認済みです。

ビットコイン取引所(オススメ!)

上記は,2018年5月15日22:44頃のビットコイン取引所の様子です。注目して欲しいのは,赤く囲った「手数料」の部分です。上記では「数量(BTC)」が0なので,手数料も0BTCですが…

このように実際には手数料が発生します。10万円未満だと,0.1BTC購入に足りるか微妙なので,ここでは10万円~20万円未満で見ておきましょう。0.14%ですね。つまり,

  • 0.1BTC(=約10万円)×0.14%=140円×2回(買うときと売るとき)=280円

の手数料がかかります。まあ,7,000円もらえるなら許せる範囲ではないでしょうか。このようにビットコイン取引所では,プレイヤー間での取引になりますので,手数料が少なめでオススメです。

ビットコイン販売所(スプレッドが高い…)

上記は2018年5月15日23:07頃)のビットコイン販売所の様子です。購入価格が977,414円,売却価格が954,374円と買いと売りの価格差(スプレッド)が,23,040円と非常に大きいことがわかります。

この価格差(スプレッド)だと,0.1BTCで2,304円の価格差を買うときと売るときの2回損失することになり,5,000円近くも失ってしまいます。割に合いませんね。

ビットコイン販売所では,取引の相手はビットフライヤーになるため,ビットフライヤーが損をしないために,価格調整がおこなわれる結果,スプレッドは大きくなります。つまり,購入できるビットコインの価格も高めです。

【ビットコイン販売所、ビットコイン取引所、bitFlyer Lightningの違いは何ですか?】

ビットコイン・アルトコイン販売所では、お取引の相手はbitFlyerとなり、bitFlyerの提示する価格で売買することができます。ビットコイン取引所およびbitFlyer Lightning(プロ向け取引所)では、お取引の相手は他のお客様等となり、価格はお客様同士の需給によって決定します。ビットコイン取引所およびbitFlyer Lightningでは、指値注文も可能です。

https://bitflyer.jp/ja/faq/4-2

というわけで,ビットコイン販売所でのビットコイン取り引きはオススメしません。

実際に0.2BTC(0.1BTC買い&0.1BTC売り)の取り引きをやってみよう!

0.2BTCの取り引きを実際におこなう方法を解説したいと思います。

  1. 「数量(BTC)」に「0.1」と入力してください
  2. 「価格(BTC/JPY)」を決めます
  3. 「コインを買う」をクリックして→「注文実行」
  4. 2の「価格(BTC/JPY)」に戻って決めてから「コインを売る」をクリックして→「注文実行」

これだけです。2と4の「価格」を決めるところをもう少しくわしく解説しておきたいと思います。

上記をご覧ください。青い「売りたい人」はできるだけ高く価格を設定し,赤い「買いたい人」はできるだけ低く火価格を設定します。その結果が左の「直近の取引価格(約定価格)」になるわけです。

というわけで,「コインを買う」を押す前には「買いたい人」の数字を見て設定し,「コインを売る」を押す前には「売りたい人」の数字を見て設定するといいわけです。あまり真ん中から離れた数字を設定すると,暴落が起きて0.1BTC持ったまま大損するかもしれませんのでお気をつけください。

2と3の間の価格変動幅は神のみぞ知るところですが,仮に1BTCで1,000円の変動があったとしても,0.1BTCだと100円に過ぎません。手数料の280円と足しても400円もしませんね。

もちろん,短時間で売り買いをしようとしたその瞬間に大暴落があればこの限りではありません(逆にその瞬間に大暴騰があれば儲かりますが…)。相場は自己責任ですので,この点はご了承ください。

bitFlyer Lightningでの取引も実績対象

ちなみにbitFlyer Lightningでの取引も実績対象という確認をECナビから取っております。

bitFlyer Lightningとは,ビットコインを対象としたFX(証拠金取引)で,レバレッジ(倍率)をかけられることが特徴です。したがって,bitFlyer Lightningの最高倍率の15倍であれば,0.1BTCの取引の証拠金は約10万円の1/15=6,667円程度で済みます。

しかし,15倍のレバレッジをかけていると,価格変動の影響も15倍受けますので,リスクが高くあまりオススメしません。どうしても,10万円を用意するのがイヤだということであれば,2倍(約50,000円)や3倍(約33,334円)なら検討の余地もありますが…(それでも慎重に!)。

ちなみにビットコイン現物を取引するということであれば,ビットコイン取引所と変わりません。

ECナビ→PeXからビットコインへ交換も可能

ECナビと同グループ企業のPeXへの交換であれば,なんとECナビからの交換はリアルタイム交換です。ホントにすぐです。

「ポイント通帳の反映に数分かかることがあります」という控えめすぎる謝罪。そして,交換後の画面に「PeXポイント通帳」という赤く目立つボタンがあるほどです。

そして,PeXからビットフライヤー(bitFlyer)へもリアルタイム交換です。しかも,1回の交換でPeXの1,000,000P(10万円分)を一度に交換できるという豪快さ。

未来のことはわかりませんが,今回のビットフライヤー口座開設で得た7,000円分のECナビのポイントを,ビットコインに交換して保有しておく…というのも面白いかもしれません。忘れてて数年後に思い出したらすごい金額に!(なってたらいいな)程度の宝くじですね。

まとめ

【スマホ版】ビットフライヤー(bitFlyer)口座開設|ECナビ

【PC版】ビットフライヤー(bitFlyer)口座開設|ECナビ

それでは,bitFlyer口座開設&取引でポイントがもらえる話をまとめます。

  • bitFlyer口座開設で,7,000円分がもらえる
  • ただし,0.2BTC(例:0.1BTC買い&0.1BTC売り)の取引が必要
  • ビットコインの取引のみ対象(イーサリアムなどアルトコインの取引は対象外)
  • ビットコインの取引には,身分証明書を提出して「トレードクラス」になることが必要
  • ビットコイン販売所,ビットコイン取引所,BitFlyer Lightningでの実績が対象

以上の通りとなります。

本当にビットコインやアルトコインが「世界を変えるコイン」なのかはわかりません。しかし,2018年の一つの可能性であることは間違いないと思います。

ただし,株やFX(現実の通貨)とは違って,ビットコインをはじめとする仮想通貨は,その実体がありません。いつゼロになってもおかしくないという危険ははらんでいます。

もし,本気で仮想通貨に取り組んでみよう!という方がいらっしゃったら,とりわけアルトコイン(イーサリアムやリップル)の取り引きについては,手数料がほとんどかからないバイナンス(Binance)をオススメします。下記の記事をどうぞ。

バイナンス(Binance)に登録して安い手数料で仮想通貨取引をやってみよう!ポイントサイトで稼いだ余剰資金でやってみる?

2018.01.08

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